カテゴリ:未分類
- お知らせ[ 2011-12-31 23:59 ]
- Anna Bessonova (UKR) in AEON CUP 2010 Gara[ 2010-10-12 10:18 ]
- Evgeniya Kanaeva (RUS) in AEON CUP 2010 Gara[ 2010-10-12 10:17 ]
- Melitina Staniouta (BLR) in AEON CUP 2010 Gara[ 2010-10-12 10:16 ]
- Daria Kondacova (RUS) in AEON CUP 2010 Gara[ 2010-10-12 10:14 ]
- Alina Maksymenko (UKR) in AEON CUP 2010 Gara[ 2010-10-12 10:12 ]
- Alina Kabaeva Prize[ 2010-09-25 13:32 ]
- AJPSロッカールーム『加速する二極化の流れ』[ 2009-10-09 18:20 ]
- Anna Bessonova (UKR)[ 2009-09-26 19:26 ]
- 2009年第29回世界選手権公式HP[ 2009-07-22 07:57 ]
ここを不定期となりますが、取材に基づく『Figgym media of Rhythmic Gymnastics』の大会記録画像配信の場とします。画像の無断転載および使用を固くお断りします。[ 2011.10.31]
以下のURLにメディアレポートサイト移転しています。旧記事はそのまま残します。新しいレポートサイトにも是非訪問して頂ければ嬉しいです。
http://figgym.blogspot.com/
以下のURLにメディアレポートサイト移転しています。旧記事はそのまま残します。新しいレポートサイトにも是非訪問して頂ければ嬉しいです。
http://figgym.blogspot.com/
▲ by gallery55 | 2011-12-31 23:59
▲ by gallery55 | 2010-10-12 10:16
ロンジン賞とは別枠でアリーナ・カバエバ賞が贈呈されることになったのですね。モスクワ地元開催を機にこれ以降常設されるのでしょうか。そう言えば、2005年のバク大会でカバエバが自ら選出して自らチャシナに贈呈していました。カバエバは新体操のみならずロシア国会議員でもあるというニュースがありました。ロシアにとって国の宝という存在なのでしょうね。
さて、今回はカバエバ賞にはウズベキスタンのウリャーナ・トロフィモバが選ばれたようです。余談ですが、エキゾチックでユーロッパのカメラマンにも人気の選手。ファンもヨーロッパには根強くいるようです。
Uzbek Ulyana Trofimova, who placed 12th tonight, was awarded the Alina Kabaeva Prize tonight, named after and presented by Russia’s famous and popular Rhythmic Gymnastics Olympic and World Champion. The prize decorates the most artistic gymnast using the criteria of 'integrity of image' and 'harmony of all elements: music, movement, emotion, technique, costume, apparatus.'

モスクワ大会に関する掲載画像はすべてFIGにその著作権は帰属します
Tags:#2010年世界選手権モスクワ
▲ by gallery55 | 2010-09-25 13:32
▲ by gallery55 | 2009-10-09 18:20
[2009年第29回世界選手権公式HP (2009年7月21日記載) ]
今日知ったばかりなのですが、三重オフィシャルHPのリンクに『 Figgym 』の表示をみて胸が熱くなりました。しかしながら、このURLは既に閉鎖。三重の組織委にはその旨をメールで今日知らせたばかりです。現在は http://gallery18.exblog.jp/ がFiggymの正式URLとなります。リンク先張り替えをよろしくお願い致します。
私は皆さんがまだまだ私の活動を応援して下さっているなど想像もしていませんでした。申し訳なく思います。
三重大会はAJPS(日本スポーツプレス協会)/AIPS所属カメラマンとして取材申請中です。申請が受理されるかどうかは不明。現段階では諸事情から予定は未定となっています。しかしながら、こうしてお勧めサイトとして Tom Theobald と名を連ねている様子を見て、日本国内で新体操の写真販売活動しているサイトとは一線を画す…FIggymはメディアであるという意識を皆さんが持っていることを改めて知らされた思いです。
Figgymとはfigure skating・gymnasticsのためのメディアという主旨、月刊スポーツアイ(海外取材協力を勤めていた関係上)廃刊後を引き継ぐ冊子を!という志を持ち、立ち上げたウエブサイト。季刊誌発行を目指して数年、資金・スポンサーの足がかりを掴めぬまま計画は途中頓挫。全ては私の力量不足と社会的にも経済危機の波が押し寄せ、残念な結果となりました。
今年に入ってからは取材活動自体を差し控えていました。最終選考会が初の取材(媒体:DDD)でしたが、体調が思わしくなく途中岐路につきました。DDDには椎名 桂子さんが頑張って記事を書いています。是非書店で手にとって頂ければ、幸いです。確かに今年から体調が思わしくなく、取材は縮小傾向ではあります。
しかしながら、1999年以来の日本開催の世界選手権。ポテンシャルを高めて取材に臨もうと思います。まだ申請許可が下りるかは不明ですが…。
今年に入り、海外にも新たな選手の台頭が見え始めているようです。その辺のことを踏まえて情報収集をし、この場で見どころ的なものを書いてみようかと思います。
カメラマンの川津さん経由で『小林さんを応援しています』というエールも頂きました。
心からお礼申し上げます。
Tags:#2009年世界選手権 in 三重
▲ by gallery55 | 2009-07-22 07:57
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